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水素酸素 足湯と手湯

高濃度水素酸素ガスを利用した足湯と手湯

高濃度水素酸素吸入の手湯
目次

還元力の高い水素ガスを利用

足や手をお湯で温める足湯・手湯は、大変優れた民間療法の健康法として知られています。

ヒュゲイアでは高濃度水素酸素ガスを利用して、還元力(抗酸化力)を高めたお湯を使用した足湯、手湯を提供しています。

足湯や手湯で得られるメリットに加えて、水素の特長である抗酸化作用が期待できます。

使用するお湯は、あらかじめ高波動炭を用いてミネラルを高め、さらにビタミンCと水素水を加え還元力を高めています。そのうえで、足湯、手湯をされている間、お湯に高濃度水素ガスをバブリングさせて水素を送り続けますので、水素は抜けることがなくお湯は濃度の高い水素で充たされています。

お湯を通して足や手の皮膚から、水素は十分に浸透していきますので、吸入とは異なるよさが得られ、また、足や手にはたくさんの関節、ツボや反射区があるので、それらへの刺激も期待できます。

お湯に香りのサービスとして、100%ピュアなエッセンシャルオイルをお好みで加えていただけます。直接肌に塗っても安心な、ラベンダー、ティーツリー、マヌカの3種類からお選びください。

  • ラベンダー:精神を安定させたり、疲労や緊張を緩めたりするリラックス効果や、消毒効果が高いとされます。
  • ティーツリー :殺菌力が強く、抗ウィルスがあるとされ、免疫力のサポートにも役立ちます。
  • マヌカ :傷やニキビ、皮膚の腫れやおでき、皮膚炎、水虫などに役立つといわれます。
高濃度水素酸素ガスをバブリングしながらの足湯
  • 足から温められた血液は、脚や腰、腹部など全身に運ばれていきます。
  • 足の関節や軟骨、筋肉が温まります。
  • 足湯をされながら指をグーパーすることもお勧めです。
  • 足や手には、たくさんのツボや反射区があります。
心地よいバブリングはツボや反射区への刺激も期待できます
肘まで入れられる大きめの容器を使用(写真の容器とは異なります)
  • 心地よいバブリングの刺激が肩や首に伝わり体が緩みます。
  • 手湯をされながらのマッサージ(摩る、揉む、圧す)などお勧めです。
  • 肘が気になる方は、肘まで入れてみてください。

足湯・手湯について

一般的に言われている効能

  • 冷えの改善
  • むくみの解消
  • 疲労回復効果
  • 血液循環の改善、血行促進
  • 肩こりの緩和
  • 関節痛の緩和
  • 自律神経のバランスを整える
  • 冷えによる不眠症解消
  • 手、足のヒビやしもやけの改善
  • 肝臓や内臓の働きを助ける(主に足湯)
  • 鼻づまり、目の疲れ、頭痛の緩和(主に手湯)
  • ヒジの痛みの緩和(手湯)
水素の足湯

足や手は心臓から遠いために血行が悪くなりやすく、そのため冷えやすく、むくみの原因となる塩分や水分、老廃物が溜まりやすく、特に足は起きている間は、下にあるために重力の影響もあって、むくみやすい場所のようです。

手や足の末端は血液の循環量が多いので、足湯や手湯で血管や血液が温められることで、体全体の血行・血液循環も促され、老廃物の排出、むくみの解消、疲労回復、肩こりの緩和などにつながるといわれ、血行・血液循環がよくなることで、腹部内の血液量は増え、肝臓や腎臓、内臓の働きも促進されるともいわれています。

さらに、副交感神経の働きが高められて、リラックス効果が期待できます。

このような方に…

足湯

  • 冷え性、下半身の冷え
  • 立ち仕事や座っている時間が長い、足のむくみ
  • 足がだるい、体が重だるい
  • 疲れやすい
  • 足、脚部に力がない
  • よく運動をする
  • 足首、足裏、足指、かかとが硬い
  • 足のヒビ、しもやけ
  • 足爪の健康状態が気になる
  • 足のシミ、日焼け、色素沈着
  • 生理痛、生理周期が不安定

足や下半身を中心とした悩みには特におすすめします。

手湯

  • 冷え性、手の冷え
  • PCやスマホなどによる手指の使い過ぎ
  • 手指のむくみ
  • こり、ヒジ痛
  • 手首、手のひら、手指が硬い
  • 手のささくれ、ヒビ、しもやけ
  • 爪の健康状態が気になる
  • 手のシミ、日焼け、色素沈着
  • 鼻づまり、目の疲れ、頭痛
  • 生理痛、生理周期が不安定

手やヒジを中心とした悩みには特におすすめします。

指や手のひらには、たくさんの毛細血管があります。

ご利用にあたって

  • 30分の時間内で、足湯と手湯、さらに吸入を自由に組合わせることができます。
  • 足湯や手湯の後に、水素酸素吸入を追加することができます。
  • 食後1時間以内のご利用は避けてください。
  • 足(ヒザ下)や手(腕)を出しやすい服装でお越しください。
  • ご利用後は足や手を冷やさないようにされると効果が持続します。
  • 保湿クリーム等も効果を保つのにお勧めです。クリームはご持参ください。
おすすめ例
  1. 足湯 20分 → 吸入 10分
  2. 手湯 10分 → 足湯 20分 + 吸入30分
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