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水素吸入の頻度について/自分の体に注意をはらう

目次

頻度の決め方

よくいただく質問に水素酸素吸入を取り入れる頻度があります。

このことについては、ホームページのQ&Aのページや、過去の記事(水素酸素吸入の頻度について)にも書いていますが、ご自身にあったペースで、ある程度の回数を続けていただくことをお勧めしています。

とは言っても、もう少し具体的なものがあれば、イメージはしやすくなると思いますので、私たちの体験や、お客様の例からお伝えしたいと思います。

前回の宮代の記事(その1その2その3)や、パナケイアブログの田中の記事 

にも書いていますが、私たちは、一週間に1〜2回のペースで水素サロンに通っていました。

二人とも、エネルギー療法をおこなっているため、体のケアやメンテナンスへの関心は強く、実験的に取り組むところはありますが、

1. 間隔を空けずに取り入れる

2. 定期的に取り入れる

3. 一定期間続ける

などを意識していたと思います。

その結果、二人とも思っていた以上に早い段階で、体の変化を実感することができました。

上記のようなことをご自身のペースで決められて、水素酸素吸入を取り入れているお客様は、やはり体の変化を実感されているようです。

特に本来の調子ではないと感じられている箇所がある場合は、そこに意識が向けられているので、 変化には気がつきやすいようです。

また、吸入にいらっしゃる間隔は広め(1ヵ月以上)で、定期的に取り入れていらっしゃるお客様もいらっしゃいます。

ご自身の体調の変化(不調の症状が現れそうな感覚)を感じて、体調が怪しくなる手前の段階で吸入に来られているようです。

宮代が実践していたように、水素酸素吸入後の状態や様子について、メモをとっておくと、後から体調の変化が振り返れるので、吸入を入れるタイミングが掴みやすいかもしれません。

自分を休ませるための吸入時間

ヒュゲイアの水素酸素吸入は、1名様のみでご利用いただけますので、何もしない体を休めるための時間としても有用です。

そういったご自身のための時間をつくることを兼ねて、定期的な吸入を取り入れていらっしゃるお客様もいらっしゃいます。

ご自宅では、ついつい何かに気が行ってしまい、あれやこれやと動いてしまうので、自分のためにゆっくりする時間をつくることは難しい、というお話はよくお聞きします。

また、東京近郊は特に交感神経が優位になる環境下と言われていますので、自律神経のバランスをとるためにも、意識的に副交感神経が優位になるような時間をつくることが大切です。

水素酸素吸入はその時間となることと思います。

時間をゆっくりと過ごしたい方は、60分の吸入を選ばれことが多いようです。

水素酸素発生量はスタンダード、ハイパーと2タイプご用意しています。

どちらも充分な水素量をとり込んでいただけますが、体調が優れない、疲れがたまっていると感じている方は、ハイパー吸入を選ばれています。

ハイパー吸入はスタンダード吸入の約1.25倍の発生量があります。

吸入タイプは当日に選んでいただいています。

吸入時間の延長は、予約状況によって承れます。

ご友人・ご家族と一緒にご利用いただけるペア吸入もあります。

水素酸素吸入が健康のためのケアやメンテナンスとなれば幸いです。

皆さまのお越しをお待ちしております。

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